NEXT56

NEXT56 page 23/60

電子ブックを開く

このページは NEXT56 の電子ブックに掲載されている23ページの概要です。
秒後に電子ブックの対象ページへ移動します。
「電子ブックを開く」をクリックすると今すぐ対象ページへ移動します。

概要:
社会貢献&復興支援フィットネスができることイベントを企画した宮城県エアロビック連盟気仙沼支部の菊地さん、冨田さん、畠山さん(後列左から)。リードは小野さん、小松さん、西野さん(前列左から)。参加者の方々に....

社会貢献&復興支援フィットネスができることイベントを企画した宮城県エアロビック連盟気仙沼支部の菊地さん、冨田さん、畠山さん(後列左から)。リードは小野さん、小松さん、西野さん(前列左から)。参加者の方々にとっても、久しぶりに身体を動かす機会に約100名の方々が気持ちよく身体を動かしました青森からりんごの差し入れも!運営スタッフ手作りの美味しい豚汁に、お腹も大満足みちのくよさこいで、絆を実感る」という確信に変わっていきましを再開すれば、また戻ってきてくれいう気持ちが強くなり、「レッスンった』と思ってくれているはず」とた体験を通じて『鍛えておいて良かで、「メンバーさんは、きっとこうし間も並んだりした震災中の生活の中を運んだり、食料を買うために何時マンションの高層階に日に何度も水うか」と不安に思いました。しかし、事を続けられる世の中に戻るのだろ初めてできることなので、「この仕本的な生活基盤や心の安定があってす。震災直後は、フィットネスは基ことができたことを感慨深く思いまントを開催するまでにこぎつけるたが、6ヶ月経った今、復興イベうか考える余裕もなく走ってきまし動きながらもそれが正しいのかどと考えています。ターをつなぎ合わせる機会にしたいとで、改めて愛好者とインストラク動や指導場所を参加者に紹介するこストラクターが地元で始めている活かけ、またイベントの中で、各インエクササイズを再開することを呼び小松喜久子さん東北エアロビック協議会会長、(社)日本エアロビック連盟参与、FIG国際体操連盟公認審判員、宮城県エアロビック連盟理事長、東北エアロビックアスリーツ代表、アシスト多賀城スタジオアドバイザーきます。のホームページで活動を報告していましては「宮城県エアロビック連盟」きたいと思います。支援活動につきながら、助け合って復興を遂げていロビックの仲間との絆を広げ強くしこれからも当初の目的の通り、エアこの仕事に本当に誇りを感じます。のだということが再確認できた今、残り続ける、人間の生活に必要なもスポーツや音楽は、今後も絶対に高まっているのだと思います。増えています。身体に対する認識がブの体験会にいらっしゃるお客様もンに参加したり、フィットネスクラ戻ると、以前以上のお客様がレッスた。そして実際、レッスンの環境が23November,2011 www.fitnessjob.jp